いつか帰るところ

今度こそまじめに更新しようと決意した、 ネカマネットゲーマーの日記的チラシ裏。 誰かの暇を紛らわせたり少しでも何かの役に立てば僥倖。

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べらりエオル旅~崩壊編~最終回

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在2013年07月14日)

(辺境編→クルザス編モードゥナ編

(黒衣森編→黒衣森編1黒衣森2

(ザナラーン編→ザナラーン編1ザナラーン編2

(ラノシア編→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3

 

前回までのあらすじ。

2012102709m

「俺達の戦いはこれからだ!!」

Katze先生の次回作にご期待ください。

・・・・・・。

2012102810

という夢を見たんだ!

ん・・・なんか外の様子が?

 


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ぱらりエオル旅~モードゥナ編~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在2013年07月14日)

 

まぁ、以下同文ということでモードゥナ編です。

ちょっち引用長めです。

モードゥナ

エオルゼア中南部にある高地。

「エオルゼアの中心地」と表現される場合もある。
確かに北はイシュガルドのあるクルザス、東はグリダニアのある黒衣森、南はウルダハへと続くザナラーンと接しており、世界の中心となり得る位置にあるが、モードゥナ自体はもちろん隣接する地域でもモンスターに襲われる可能性が非常に高いなど治安は劣悪である。この現状に変化がない限り、交通の要衝、政治経済の中心となることはないだろう。
モードゥナの中央にはエオルゼアでも最大級の湖「銀泪湖」がある。
湖の中央に浮かぶ島には、巨大な人工物ないし竜の死骸を思わせるオブジェがそびえ立っているのを見ることができる。モードゥナでは妖霧?とでも呼べそうな天候が発生するが、これはエオルゼアではモードゥナでしか見られないようだ。

モードゥナの勢力

モードゥナでは「帝国飛空艇が頻繁に目撃され、帝国軍が駐留している」との噂はある一方、都市同盟寄りと思われる人間のキャンプも2つ存在している。しかし、平常時に冒険者が訪れても、軍の衝突を見る機会はない。
戦闘が起こらない理由は、牽制しあっている、双方補給がままならず戦闘を避けている、制空権を握っている帝国が余裕を見せている、等の想像は可能だが、よくわからない。

冒険者の目から見れば、モードゥナを実効支配しているのはオーガやアーリマンといった魔物たちにしか見えないだろう。

 

モードゥナと産物

クリスタルの仕入れ、流通を生業としている団体、「アッシュクラウン商会」では、「モードゥナが良好なクリスタル産地」であると認識されている。
一介の冒険者が現地を訪れても、少なくとも採集でクリスタルを得る事は困難である(釣りでシャードを得る事は可能)が、何らかの結晶状のものが地面から突き出しているのを多く見ることができるだろう。

伐採、草刈、採掘、砕岩可能な場所は、少なくとも一般には知られておらず、風景的にも通常の植物はほとんど見られない。
一方で、不毛の地というわけではなく、巨大な歩くキノコや、危険な大型動物は多数見られる。
また、湖や点在する池には淡水魚が泳いでおり、釣りは可能である。

FF14用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版より)

 

と上記のように設定的にもゲーム的にもなかなか危険ば場所です。

 

 2012102707m

 

 

(辺境編→クルザス編

(黒衣森編→黒衣森編1黒衣森2

(ザナラーン編→ザナラーン編1ザナラーン編2

(ラノシア編→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3

 


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うらりエオル旅~クルザス編~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在2013年07月14日)

ぶっちゃけ忘れてました(;´ρ`)

画像がのこってたので文章少な目でちゃっちゃか貼っていきます。

クルザス編になります。

 

FF14 Online Wikiより)

 

 2012102705

(前回→黒衣森編1黒衣森2

(ザナラーン編→ザナラーン編1ザナラーン編2

(ラノシア編→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3

 


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ふらりエオル旅~黒衣森編2~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在12年11月22日)

19回目、エオル旅黒衣森編後半です。

連続更新でモチベがヤヴァイのでチャキチャキ(適当に)いきます!

 

グリダニアを出発しまずはスカンボの安息所へ向かいます。

白魔道士最終クエに挑戦された方はご存知でしょうが、

Lv60オーバーのアクティブモンスターが一気に襲い掛かってくる恐ろしい場所。

いきなりの難所です(;´ρ`)

が、最終地点の大樹はすごく綺麗なので是非とも抑えときたいところ。

でわいざ、突撃!

12101917 

 

(前回→黒衣森編1

(ザナラーン編→ザナラーン編1ザナラーン編2

(ラノシア編→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3


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くらりエオル旅~黒衣森編1~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在12年11月22日)

18回目更新、エオル旅、黒衣森へ突入。

 

黒衣森

“エオルゼア中北部、都市国家グリダニアのある大森林。
文脈や立場によって「ティノルカ森林」、「鎮守の森」等と呼ばれることもある。呼び名のニュアンスについては各項目も参照。
森を守る精霊のためか、山岳に近いためか、とても見通しが悪く他のエリアのように自由に歩きまわることができない一方、その不自由さのために通るべき道は分かりやすくなっている。”(FF14用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版より)

ちなみに読みは「コクエノモリ」と読むそうです。(さっき用語辞典で再確認するまでコクイモリだと思ってたよ)

また、英語表記について、

英語表記'The Black Shroud'と'the Twelveswood'

“エオルゼア全図にあるとおり、「黒衣森の訳語はThe Black Shroud」と考えられるが、英語版ではかなりの頻度で'the Twelveswood'(意訳:「十二神の森」)という表現が使われる。
これは、英語表現としての'The Black Shroud'には『森』というニュアンスがどこにも無く、shroudは「おおうもの」、「死者の衣」という意味があることから、付随する不吉なイメージを避けるために作られた表現と想像される。マザーグースの「誰がコマドリを殺したか」の4番で、甲虫が死んだコマドリのために作る死装束がshroudである。”(FF14用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版より)

との事。

どこの国でもこういうのは気になるみたいですねw

まぁ確かにあの森の雰囲気で不吉な名前ついてたら陰鬱な気分にもなるというものです。

 

この黒衣森。FF14をプレイされた方はもう既にご存知でしょう。

陰鬱なのは何も名前だけではありません。

エリアが広大かつ通行できる道が細いためアクティブモンスターを迂回することが非常に困難であり、

おまけに実装当初は低レベルのエリアに平然と高レベルモンスターが徘徊していたため一瞬たりとも気が抜けない状態でした。

現在はある程度改正されましたが未だに道を一本間違えたりするとLv60以上のモンスターが蔓延っています。

さらに、エリア内は道が上下に分かれていたり、所々に行き止まりがあったりと初期三国の周辺MAPの中最も移動が困難なMAPでした。

まぁ新生では大幅にMAP改正そうなのでこのやっかいな森を行くのもこれが最後になりそうです。

 

さて今回のルートですが、前置が長くなってしまったので一旦折込ます。

(ザナラーン編→ザナラーン編1ザナラーン編2

(ラノシア編→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3


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からりエオル旅~ザナラーン編2~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在12年11月22日)

 

17回目、エオル旅ザナラーン編後半になります。

まぁSSが多いですがウルダハだけなのでさくっといきます。

12101701

 

(前回→ザナラーン編1

(ラノシア編はこちらから→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3

 


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さらりエオル旅~ザナラーン編1~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在12年11月21日)

厳密に言うと編集中に日付またいでしまったので11月22日です。16回目更新、エオル旅ザナラーン編です。

 

ザナラーン

“エオルゼア南部の砂漠地帯。
いわゆる岩石砂漠であり、砂だらけというわけではなく、岩場が多くそこここにある大穴や洞窟の奥の池には魚も多い。
植物も点在しており、比較的大型の陸上生物も多く見られる。
過去には森があったとも言われ、植林を進めようとの動きもあるようだ(参考:ミリオンシード)。
地図を見る限りサゴリー砂漠と呼ばれる地域は、ウルダハから少し南へ歩いた断崖の下に広がっているようだ。”(FF14用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版より)

 

今回のルートはリムサ・ロミンサよりザナラーン最西にあるフェリードックへ船で移動。

その後はホライズン付近を散策しブラックブラッシュを経てブルーフォグへその後はMAPの都合上ザナラーン内では一周出来そうに無いので(やったことはありませんがモドゥーナクルザス黒衣森通ればいける?)

一旦テレポでブラックブラッシュへ戻りウルダハへ。

ウルダハを出た後はドライボーン、そこから南下しブロークンウォーターに向かいテレポで再びドライボーンへ移動した後は陸路で次のエリア黒衣森へ向かいます。

 

まぁ実際上記の予定通りに移動できたのですが、SSの都合上ウルダハそれ以外に分けたほうが都合が良さげだったので2回に分けまして今回はウルダハ以外の工程でいきます。

以下折込。

(ラノシア編はこちらから→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3


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くたりエオル旅~ラノシア編3~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在12年11月21日)

 

15回目更新になります。遡り投稿一回目、エオル旅のラノシア編残りですね。

えー14回目更新でお伝えしたとおり、SSの数が半端ねぇ!状態なことと(選別だけで2時間程かかりました)

遡りで複数投稿していきたいので内容がいつも以上に適当になります。お許し下さい(・_・;)

 


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緊急特報

13回目の更新。

えー本来エオル旅~ラノシア編最終回~をお届けする予定でしたが、記事編集時のエラーなどの訂正で時間が取れませんでした。

 

どちくしょうorz

 

もともとはFC2ブログのブラウザで動作する標準エディタ「WYSIWYGエディタ」を使っていたのですが画像のアップロード、挿入が手間だったことと、記事編集中に操作ミスで入力中のデータがふっとんでしまうという事故が多々あったのでブログエディタを使うことにしました。


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だらりエオル旅~ラノシア編2~

12回目更新。

はーっはっはっはあいかわらずの閑古鳥っぶり・・・べ、別に泣いてなんかないんだからね!

ってゆーかこの適当にあるきまわってSSとってるだけの記事でファンサイト登録しちゃダメかな?(おい)

 

まぁそれはさて置き、今回はラノシア編後編をお届けしザナラーン地方へ移動する予定でした

・・・・・・が!

 

思ったより時間がかかってしまったので実はリムサ・ロミンサに帰れませんでしたw

と言う訳でもうちょっとだけラノシア編が続きますw

とりあえず今回はアイアンレイクからシュポシェの霊窟までとなります。

そして相変わらず画像過多の上見づらいです。すんません。

 

あ、あと前回、霧髭入江スルーしたのは普段全く行かないので普通に忘れてました。ってかいった覚えないかもしれない。次回、時間あったら特別にテレポ使っていってみます。


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ぶらりエオル旅~ラノシア編1~

11回目。前回ブラブラする楽しさに目覚めたので、今回から何回かに分けてエオルゼアをまったり巡っていこうと思います。

 

とりあえず、テレポ、飛空艇を使わずに移動して行こうと思うのではじめは地理的に端っこにあたるラノシア地方から。

ラノシア 

"ラノシアはエオルゼア南西部の島、バイルブランド島の南部地域。

平坦な草地と切り立った断崖が特徴的。
カルスト地形を思わせる洞窟が多数ある。
淡水がダンジョン奥地や北部の湖水地域等ごく限られた場所にしかない。"(FF14用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版より)

 

α、βテストの舞台だったため思い入れのある方も多いのではないでしょうか。

ルートとしては、地渡りで移動できないため最終的にリムサ・ロミンサから船でザナラーン地方へ移動するつもりでしたのでスタートをビアデットロックとしそこからスカルバレー方面へ、バルドノール付近を一周した後アイアンレイクへ向かいその後ブラットショア方面からリムサロミンサへ戻ってくるコースを予定。(掲載できそうな地図がなく、わかりづらくて申し訳ない)一応、このコースを2回に分割して・・・と予定したのですが・・・

 

・・・予想以上にSSがたんまりとれてしまった(;´ρ`)

 

今回はアイアンレイクまでの丁度ラノシアマップの左半分になるのですがエールポートだのウ・ガマロ武装鉱山とか行って遊びながら撮影してたらSSが300枚になっていました。できる限り削ってなんとか減らしたものの、それでも画像多数になってしまった・・・。

 


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Author:kyunkyubi
Image:Katze Balger
(新生FF14/Durandal)
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