いつか帰るところ

今度こそまじめに更新しようと決意した、 ネカマネットゲーマーの日記的チラシ裏。 誰かの暇を紛らわせたり少しでも何かの役に立てば僥倖。

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くらりエオル旅~黒衣森編1~

※この記事は遡りで投稿している為、日付や順序が適当になっています。(現在12年11月22日)

18回目更新、エオル旅、黒衣森へ突入。

 

黒衣森

“エオルゼア中北部、都市国家グリダニアのある大森林。
文脈や立場によって「ティノルカ森林」、「鎮守の森」等と呼ばれることもある。呼び名のニュアンスについては各項目も参照。
森を守る精霊のためか、山岳に近いためか、とても見通しが悪く他のエリアのように自由に歩きまわることができない一方、その不自由さのために通るべき道は分かりやすくなっている。”(FF14用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版より)

ちなみに読みは「コクエノモリ」と読むそうです。(さっき用語辞典で再確認するまでコクイモリだと思ってたよ)

また、英語表記について、

英語表記'The Black Shroud'と'the Twelveswood'

“エオルゼア全図にあるとおり、「黒衣森の訳語はThe Black Shroud」と考えられるが、英語版ではかなりの頻度で'the Twelveswood'(意訳:「十二神の森」)という表現が使われる。
これは、英語表現としての'The Black Shroud'には『森』というニュアンスがどこにも無く、shroudは「おおうもの」、「死者の衣」という意味があることから、付随する不吉なイメージを避けるために作られた表現と想像される。マザーグースの「誰がコマドリを殺したか」の4番で、甲虫が死んだコマドリのために作る死装束がshroudである。”(FF14用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版より)

との事。

どこの国でもこういうのは気になるみたいですねw

まぁ確かにあの森の雰囲気で不吉な名前ついてたら陰鬱な気分にもなるというものです。

 

この黒衣森。FF14をプレイされた方はもう既にご存知でしょう。

陰鬱なのは何も名前だけではありません。

エリアが広大かつ通行できる道が細いためアクティブモンスターを迂回することが非常に困難であり、

おまけに実装当初は低レベルのエリアに平然と高レベルモンスターが徘徊していたため一瞬たりとも気が抜けない状態でした。

現在はある程度改正されましたが未だに道を一本間違えたりするとLv60以上のモンスターが蔓延っています。

さらに、エリア内は道が上下に分かれていたり、所々に行き止まりがあったりと初期三国の周辺MAPの中最も移動が困難なMAPでした。

まぁ新生では大幅にMAP改正そうなのでこのやっかいな森を行くのもこれが最後になりそうです。

 

さて今回のルートですが、前置が長くなってしまったので一旦折込ます。

(ザナラーン編→ザナラーン編1ザナラーン編2

(ラノシア編→ラノシア編1ラノシア編2ラノシア編3


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(新生FF14/Durandal)
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