いつか帰るところ

今度こそまじめに更新しようと決意した、 ネカマネットゲーマーの日記的チラシ裏。 誰かの暇を紛らわせたり少しでも何かの役に立てば僥倖。

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ビリーズマルチブートキャンプ「ワンモアOSセッツ!」

9回目で~す。

今回は以前自作しました、なるべくお金をかけずに動画再生出来る省スペースパソコン(クリックで製作手順まとめへ、以下PC3)にOSをインストールした際のお話です。

 

第4回更新の製作日記1回目にも書きましたが、今回このPC3いままでやったことの無い、出来なかった事をやろう、そしてお金をならべくかけない(ここ重要)事を目的としてます。そこで今回は費用を削るため、OS費を完全に削りました。

 

かといってもOSが無ければタダの箱。ならば無料のOSを使ってみようじゃないかと思い立ちました。使用候補としては下記の二点をチョイス。

 

・Windows8 RP版:ご存知WindowsOSの最新版。2013年の発売前までの評価版で使用期限がありますが対応ドライバやソフトが多いのがメリット。ゲーマーとしては発売後もしばらく触ることはないので(発売してしばらくはゲームによって対応していない可能性が高いため)この機会に触れてみるのはいいかもしれない。

・Ubuntu 12.04LTS:Linuxをベースとした無料OS。Linux系は全く触ったことがなく、UbuntuはLinux系でも初心者向けであり使い勝手もいいという話を聞いたことがあった為試してみるのもいいかなと思いました。

 

上記のとうりWin8は運用でつまずくことはなさそうだけど、使用に期限がある。(ちなみにRP版はその後有料版に乗り換えても環境設定などは引継げない)、Ubuntuは今後も使い続けられるがとにかく未知の領域である。

 

「あ、そうだ両方いれたらよくね?デュアルブートなんてやったことないし。お、Android-x86っていうのもある!おもしろそうだからこれもいれよう」

 

そうこの思いつきが長い戦いの始まりであった・・・・・・。

 

 

※ちなみにAndroid-x86とはスマートホンやタブレットPC等に多く利用されているGoogle社のオープンソースOS「Android」を有志の方々がx86プラットフォームへ移植したものです。

ものすごいアバウトに言うとすっげぇ人たちがちょいなちょいなと頑張ってパソコンでスマホ(Android)に近い環境をつくれるようにしてくれたわけです。

 


 

さて、PC3OSを順次インストールしマルチブートをさせていくわけですが、製作の記事の方に書いたとおりこやつにはディスクドライブがありません。そこでこちらも初めての試みとなるUSBメモリからのブートでインストールして行くことに・・・。ここが第一の難関でした(ーー;)

まずはメインPC上で、ブータブルUSBメモリを作るためブランク状態のUSBメモリを用意、今回は手持ちにあったSilicob Power製32GBのものとSUPER TALENT製16GBのものを使用。あらかじめファイルシステムをFAT32でフォーマットして置き、中にいれるOSを用意。準備が整ったので制作方法をググってみたところ多くのサイトで「Windows 7 USB/DVD download tool」というソフトが紹介されており、実際Win8 RP版での使用報告もあったのでさっそく使用してみる・・・が、なぜか1%も進まないうちにエラーをはいてくる。しかも原因が不明。とりあえず原因及び解決法が全くわからなかったので別のソフトを探すことに、あいだ休憩(PS3で友人とGUDAM EXVSやってました)をはさみつつ他にも2,3本別のソフトを試してみるもどれも上手くいかない。(1本だけ最後まで書き込みに成功しましたが、PC3のほうでブートエラーがでました。)

こりゃ完全に私の環境になにか問題なぁ・・・どうしたものか・・・。と考えてたところ、ついに「unetbootin」というソフトにてUSBへの書き込み、及びPC3でのブートに成功。作業開始から既に5時間経過(休憩時間を除く)、深夜2時におもわずガッツポーズ完全に変な人である。(その後unetbootin、いやunetbootin様にはUbuntuAndroidx86及びドライバディスクのブートにもご活躍いただきました。ありがたや~)

ちなみに今回は手持ちにあったUSBメモリが後は1GBのものだけであったため上記の2つを使いましたが実際はこんなに容量は要りませんでした、後日今回使用した各OS(※VerUP、使用環境等で変更になる可能性有)ブータブルUSBにしてみたところ、Windows8 RP版: 約3.4GBUbuntu12.04LTS: 約4.1GBAndroidx86(android-x86-4.0-eth0-generic_x86-20120516): 約163MBくらいでしたのでそれ以上の容量を持つメモリが最低1本(マルチブートをするつもりであれば、出来れば複数本あるほうが幸せになれます)あれば大丈夫かと思います。尚、USBメモリを作る際容量が少ない方がかかる時間が少ないらしい。

さてこれでWin8Ubuntu用のブータブルUSBが用意できたので次は実際にマルチブート作業に入っていきます。具体的には

 

・HD内にパーティション分割をもうけ各OSを各パーティションにインストールする。

・また各OSで共有して使用できるデータ用のストレージを作る(androidx86だけは使用上不可能でした)

・ブートローダーはwin8の使用期限後に起動不可能になるのを防ぐためUbuntuの標準ローダGrub2を使用する。

・Androidx86は様々な方がコンパイラされているなかで、有線LANを使用可能なものをブート(現在PC3に無線LANが搭載されておらず、今後搭載したとしても認識できるかわからない為)

 

以上をこなした上でPC3の電源をいれた際にGrub2から各OSを選択し起動できれば成功としました。

 

で、結論から申しますと・・・

 

50時間ほどかかりました。(゜д゜lll)

まぁ私の知識が大きなところによるのでしょうが、パーティションの分割やフォーマット形式のエラーやマルチブートの失敗Grub2が起動しないOSの選択肢がでない、選択しても起動エラー等々何度も試行錯誤を繰り返しOSのインストール中に仮眠を取るなどし、ようやく成功した時にはまさに満身創痍でした。(まぁテンション上がりすぎてその後1時間程仮眠をとった後友人とバイクに2ケツで買物にでかけたんですがw)

で、その際色々メモを残していたのですが、疲れてたせいでいつも以上に意味不明なことが書いてありまして今読み返すと解読不能なところが多数。そのため今回は成功した手順をひどく曖昧にはなってしまいますが意味不明メモとすでに薄れまくってる記憶を頼りに記載します。

 

以下手順になりますが、上記で記載したように私自身知識が全く無く体当たり的に実行したものをうろ覚えで記載しています。これらの手順を実践されてなんらかの不具合が発生しても保障できかねますので全て自己責任で作業を行なってください。また、元の状態へもどせるように可能な限りバックアップを取ってください。

 

あらかじめ作業を行なう前に各パーティションの容量をざっくりと決めておきます。実際にはパーティションを分ける容量になんらか法則があるみたいで(方法によっては出来なくはないっぽい?パフォーマンスの関係?)指定した容量より少し少なめの容量で分割されます。

例として私の場合は1TBのHDにWin8200GBUbuntu200GBAndroidx8640GBデータストレージに残りの500GBを考えていましたが、実際はこのような感じになりました。

 


左からシステム予約Windows8Ubuntu12.04LTSスワップ領域androidx86ストレージ領域になります。なお、物理パーティションは4つまでしか構築できなかったので、システム予約Windows8ストレージ領域物理パーティション残り3つは最後の物理パーティションを拡張パーティションにし論理パーティションに分割してます。

 

 

、まず最初にまっさらの状態(先にパーティションを分けると失敗する確立が高い?)でWindows8のインストーラーを起動する。(BIOSからインストールディスクorUSBメモリのブート設定を行い起動させる)適当に進んで、インストールのところでカスタム設定にてWin用のパーティションを作りインストール。その際、システム予約Win8の領域だけ出来ていれば成功。そのまま画面に従い、Windows8をインストールします。もし、回復等の他に複数のパーティションが出来てしまった場合、後々完全に失敗したためここでやり直します。また、

「このディスクにWindowsをインストールすることはできません。選択されたディスクにはMBRパーティションがあります。EFIシステムでは、GPTディスクのみにWindowsをインストールできます」

とエラーが出た場合も同じ方法で回避できます。

やり直し方法はパーティション分割画面、もしくはそれより前の画面で

・”Shift + F10”キーを押す。

・起動したコマンドプロトコルに”diskpart”と入力しEnter。

・DiskPartが表示されるので”list disk”を入力しEnter。

・マウントされているディスクの一覧が出ますのでやり直すHDがディスク何番なのか確認。”select disk その番号”を入力しEnter。例: ディスク0であるなら”select disk 0”

(もし複数台HDを繋げている状態で間違って選択するとデータが消えてしまうのでご注意)

・選択できれば”clean”を入力しEnter。

で、完了。

尚、UbuntuLive起動(USBもしくはCDからの直起動)からのHDフォーマットでも可。

その後再度Windowsインストーラーから以後、成功するまでやり直し

 

 

が成功したらWindows8からシャットダウンします。(いままでとUIが違うので終了方法がわからない方は、メトロUIからデスクトップにいってAlt+F4プルダウンからシャットダウンが一番手軽かと思います)

電源が落ちたら、Windows8のブートディスクをUbuntu12.04LTSのブートディスクと差替えと同じくBIOSから設定し起動。メニューが表示されるのでLive CD?を選択。(正式な名称忘れましたがwithout install等説明が記載あったはず)

Ubuntuが起動したら、Ubuntuのインストーラを起動させ画面に従いインストーラーを進めます。この時、有線LANを接続できる方はアップロードしながらインストールしたり、インストール待ちの間Ubuntu上でネットサーフィンしたりできます。インストール種類の画面でWindows8が認識されていれば、「このPCにはWindows8がなんとか」みたいな表示が上にでるので、「それ以外(正式な名称忘れましたが自分でパーティション等を手動でやる方法。一番下?)を選択します。もしこの時点でWindows8が認識できていなければ、残念ながら失敗ですので最初からやり直してください

 

 

が成功したらそのままUbuntuのインストーラ上で残りのパーティションを製作します。現段階でシステム予約Win8の2つがあるかと思いますので、残りのUbuntu12.04LTSスワップ領域(領域を確保しておく事でLinux系OSのパフォーマンスを補助してくれるとのこと。領域はRAMメモリの二倍が理想的らしい)androidx86ストレージ領域用の4つのパーティションを作ります。尚、ストレージ領域物理Ubuntu12.04LTSスワップ領域androidx86論理パーティションで分割してください。また、Androidox86用にSDカード領域を作る場合は更に分割をしないといけないかも知れませんので一旦下のも確認した上で判断してください。もし分割作業がインストーラでできなかった場合はWindows8上のディスク領域の管理もしくはLive起動中のUbuntu内のGpartedというアプリケーションで分割して下し、でき次第Ubuntuをインストールして下さい。その際絶対にWindowsのブートリーダ(おそらくsad0?にある筈)を上書きしないように、ブーリーダーをインストールして下さい(多分デフォルトのままでOK)。Ubuntuのインストール領域についてはマウント位置は「/」フォーマットは「ext4」に、スワップ領域はマウントを「swap」を、ストレージは完了後にフォーマットでもいいですが「Ntfs」を選択し次に進みます。Androidox86の領域はインストールの際フォーマットできるみたいなので放置でも可、フォーマットするなら「ext3」で。

 

 

のインストールが終わったらシャットダウンもしくは再起動をし、BIOS設定ブート設定をHDに変更。OS選択画面が表示され、Windows8Ubuntu12.04LTSがそれぞれ起動できれば割成功です。で、Androidx86についてなのですが、これは色々な方がオープンソースからコンパイラして作られているので使用するファイルによって異なるかと思います。私の場合は数少ない有線LANが使用できるものをなんとか探し当てましたがリンクしていいものかどうかもわかりませんので同じのを利用したい方はファイル名だけ記載しておきますので探してみてください。→(android-x86-4.0-eth0-generic_x86-20120516

インストールについてはほぼいままで通り、BIOSからブート設定を変更しブートディスクから起動しますが、その際メニューからLive起動を選択しマウス無線(or有線)LANキーボードサウンドデバイス、後使えるのならばSDカードUSBメモリなどが正常に動作するかを確認してください。もしこの際挙動がおかしいならば別のファイルをさがしてきてまともに動作するまで繰り返します。正常に使えそうなものがあれば後はシャットダウンし(シャットダウン方法が設定されていないもの、もしくはわからない物の場合おそらく本体の電源ボタンを一回押せばいけるはず。だめなら長押で強制終了を)後はメニューからインストール。尚、インストールの際SDカード領域をHDに作るか聞かれますが、私の場合は領域を作っても使えなかったので作りませんでした。そのため現在の分割状態でここから領域が作れるのかどうかはわかりません。申し訳ない。また、インストール中Grubをインストールするかどうかという項目がありますが、すでにUbuntuをインストールしているのでここではGrubをインストールしないでください。ちなみにAndroidx86操作中にロックされてしまった場合は電源ボタンを一回押し、ロックを解除すれば復帰できるはずです。

 

 

、全てのインストールが終わったのち再度起動し、Ubuntuを起動しGrubAndroidx86を追加します。

端末(言語:日本語以外だと名前違が異なります。ターミナル?)というアプリケーションを起動し、「sudo gedit /etc/grub.d/40_custom」を入力しEnter。パスワードが要求されるため、Ubuntuインストール時に設定したパスワードを入力。その後テキストのようなアプリケーションが開いたら、下記の赤文字部分を自分の環境に合わせて入力し保存。尚青文字はもしかすると編集する必要があるかも?

 

尚、この構文は色々なサイトを調べつつ管理人がかなり適当にいじくった物ですので失敗する可能性があります。ここで失敗すると最悪初めからやり直しになりますので、必ずバックアップをとり、作業をしてください。あと当ページと記述に違いがあったら絶対他のサイトの方信じられたほうがいいと思います。

あとこのブログで表示するとすごく見づらいのでメモ帳などに一回コピペしたほうがいいかも・・・。

 

 

~~ここから(これは不要)~~

 

exec tail –n +3 $0

menuentry "(表示したい名前、半角英数字)"{

  insmod ext2

set root=(hd0,(Androidx86をインストールした領域番号、半角数字))

linux  /(Androidx86の領域内のKarnelというファイルがはいってるフォルダ名、以下フォルダ)/kernel root=/dev/ram0 androidboot.hardware=(使用したバージョン) acpi_sleep=s3_bios,s3_mode HWACCEL=0 video=-16 SRC=/(フォルダ)

SDCARD=/data/sddata.img

initrd /android/initrd.img

}

menuentry "(表示したい名前、半角英数字)(Debug mode)"{

                  insmod ext2

                  set root=(hd0,(Androidx86をインストールした領域番号、半角数字))

                linux /(フォルダ)/kernel root=/dev/ram0 androidboot.hardware=(使用したバージョン) acpi_sleep=s3_bios,s3_modeHWACCEL=0 video=-16 SRC=/(フォルダ)  DEBUG=1 SDCARD=/data/sddata.img

initrd /(フォルダ)/initrd.img

}

 

~~ここまで(これは不要)~~

 

 

(表示したい名前、半角英数字): 文字通りGrub上で表示される名前です。わかりやすいものがいいでしょう。

(Androidx86をインストールした領域番号、半角数字)Androidx86の入っているパーティションが何番目かを入力します。確認方法はディスクユーティリティにてHDを指定し、Androidx86をインストールしている領域をクリックするとデバイスという欄に/dev/sda〇と記載あるかと思いますのでその〇の数字です。(ちなみに複数のHDが接続されおり二番目以降にマウントされている場合は場合は上記のhd0の0部分で指定します)

(フォルダ)Androidx86をインストールした領域内のkarnelというファイルが格納されているフォルダの名前(おそらく「android-〇〇〇」のようになってるはず)確認方法はホームフォルダーからデバイス→Androidx86の領域を選択(表示されていなければマウントしてください)

(使用したバージョン):これが一番曖昧なんですが、元々Androidx86は特定のPC向けにコンパイルされたものが多いみたいでそのどのバージョンかという指定?みたいです。確認方法も微妙なんですがおそらく使用したファイル名に含まれている・・・はず・・・。私の場合は”android-x86-4.0-eth0-generic_x86-20120516”の赤文字部分を入力しました。

一応、例として使えるかもしれない、なんとか成功している私が入力したものを一応載せておきます。

 

 

~~ここから(これは不要)~~

exec tail –n +3 $0

menuentry "Androidx86 4.0 generic "{

insmod ext2

set root=(hd0,7)

linux /android-2012-05-16/kernel root=/dev/ram0 androidboot.hardware=generic_x86 acpi_sleep=s3_bios,s3_mode HWACCEL=0 video=-16 SRC=/android-2012-05-16 SDCARD=/data/sddata.img

initrd /android/initrd.img

}

menuentry "Androidx86 4.0 generic(Debug mode) "{

insmod ext2

set root=(hd0,7)

linux /android-2012-05-16/kernel root=/dev/ram0 androidboot.hardware=generic_x86 acpi_sleep=s3_bios,s3_mode HWACCEL=0 video=-16 DEBUG=1 SRC=/android-2012-05-16 SDCARD=/data/sddata.img

initrd /android/initrd.img

}

 

~~ここまで(これは不要)~~

 

 

保存して終了後、端末にて「sudo update-grub」と入力しEnter。

パスワードを入力するとGrub2の設定が反映されるので"「done」の文字が表示されたらシャットダウンをしOS選択画面へOS選択画面(Grub2)にOSが全てあり、それぞれ起動が確認できれば完了です。

 

おつかれさまでした(*^-^*)/

あとは各OSごとの初期設定等をし、ストレージ領域をフォーマットしていない方は「Ntfs」でフォーマットしましょう。ちなみにAndroidx86はいちいち電源ボタンを触るのがめんどうだと思うのでロックをしないように設定し、またシャットダウンできるアプリをGooglePlayから入手しておくことをおすすめします。(※要Googleアカウント登録)尚、日本語入力にはSimejiの導入が必要となります。

 

まぁ、私の要領と頭が悪いのが大きいのでしょうが、ここまでたどり着くのに多大な時間と労力がかかりました。今これを記事にするのにも数時間かかってます(ーー;)

しかもこんだけやっておいて、Ubuntuはおもしろいけど難しいため解説本をかってきてからにしようと放置。Androidx86はUSBメモリをマウントやアプリのダウンロードはできるものの記憶容量が必要になるアプリを動作させるとエラーを起こすなどで、ほっとんどWindows8しかつかってません(笑)

さらにいうと、最近、PC3自体ほとんど電源いれてませんwwwなんのために作ったのかw

まぁ、自作したり四苦八苦してOSインストールしたことが大変でしたがとてもおもしろかったのでこれはこれでよかったと思います。PC3も色々更にいじりってみたい点はありますし、Ubuntuはよさそうな本をみつけたら本格的に触ってみたいと思います。それでは今回もながくなりましたがここまで~。

 

 

 

 


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